最近の各大学の入試問題を見ていると単にテクニックのある学生を求めているのではなく、豊かな感性、柔軟な発想のできる、個性的で積極性のある人材を求めています。
これは、最近の美術界における価値観の多様化と、旺盛な表現活動を反映していると思われます。 当研究所では、単にテクニックを教授するマスプロ教育になるのではなく、受講生と教官とのふれあいをもとに、造形の基礎である、
の意義深さ、面白さを追求し、力強い造形力を養う事を骨子として、各人の適性をひきだし、志望を大切にしながら授業を進めていきます。

06/6ブログ開始
初田美術研究所-NEWS

News 2010 入試実績を更新しました★(2010.4.13)

★News 道具のアドバイスを新設しました (2010.4.14)

★Newa 2010 夏期講習会の情報を更新しました(PDF)★(2010.6.10)